利益確保

割引を必要としてないお客様にまで割引をしていませんか

システム紹介

1元々のお客様

元々ご利用されているお客様(A)のご利用には、
ポイント付与を少なく設定して(例 2%)出来るだけ利益確保を致します。(図1)

図1

2紹介元へのポイントバック

システムでは、紹介先(B)のご利用により紹介元(A)への Pt BACK(ポイントバック)を発生させますが、この利率は紹介元(A)自身のご利用時に付与される利率(例 2%)よりも高く(例 3%)設定します。(図2)

注: ポイントバックの利率は自由に設定できます。

図2

通常の固定客確保であれば紹介元(A)自身のご利用が一番高いポイント(%)であるべきですが、新規お客様の開拓にが推奨するポイント設定は元々ご利用されているお客様(A)のご利用には、出来るだけポイント還元をしない考え方に基づいております。

3A会員としての入会

以前からご利用されているお客様はA会員として入会して頂き本来の利益は出来るだけ確保していきます。

4ポイントバック期間

紹介先(B)のご利用により紹介元(A)へのポイントバックをする期間(例 1年)が設定出来るため期限が来ると、紹介元(A)へのポイントバックがなくなり、お店の利益率は上がることになります。(図3)

図3

5効果に対しての費用

効果の期待できない高い宣伝広告費に利益を費やしていませんか?
もちろん効果がなくても高い宣伝広告費は戻ってきません。(図4)

での「新規お客様の開拓」では紹介して頂いた新規お客様のご利用により前貰いのポイントバック原資が発生するため、効果に対しての費用になり、利益確保に繋がります。(図5)

注:  実際の費用はポイントを付与した時点ではなく、ポイントを使用された時点での発生になります。

図4・5

注: 固定客確保のためには一定のポイント原資が必要となります。