無駄な宣伝広告費の削減

3KAMATESなら効果に対しての費用です。

システム紹介

1期待できない広告媒体

現在は、新聞・チラシ・地方雑誌・ネット広告・SNS等の謀体の信憑性が薄れ、情報・評価の時代から紹介の時代へと移り変わっています。(図1)

オープン当初の宣伝広告は暫く新規お客様の来店に貢献すると考えられておりますが一通り告知された後には固定客確保の効果すら期待できないものになってしまいます。

図1

2マンネリ化した宣伝広告

無駄だと分かっていても他に方策がないため、マンネリ化した広告を出していませんか?
同じ窓口からの集客活動には限界がきています。
マンネリ化した宣伝広告が新規のお客様の開拓、お店のアピールに繋がるはずがありません。
(マンネリ化した無駄な宣伝広告は不安の解消にすらなりません)(図2)

図2

3効果に対しての費用

高い宣伝広告費を使ってみても効果を期待できるものではありません。
もちろん効果がなくても前払いの宣伝広告費は戻ってきません。(図3)

での「新規お客様の開拓」では紹介して頂いた新規お客様のご利用により前貰いのポイントバック原資が発生するため、効果に対しての費用になります。(図4)

注:  実際の費用はポイントを付与した時点ではなく、ポイントを使用された時点での発生になります。

図3・4

注: 固定客確保のためには一定のポイント原資が必要となります。
注: システム自体の基本使用料金は掛かります。

4紹介による来店

チラシやネット広告に比べお友達の紹介(口コミ)による来店の可能性は非常に高く、さらに「飛び込み、割引チケット」のお客様と比べ、リピーターとして非常に定着しやすいという傾向もあります。(図5)

特に割引チケットなどを付けると、1回限りのご利用が多くなってしまい、再来店率が下がるのが実状です。

図4