ポイントカード

従来のポイントカードシステムでは難しかった新規お客様の開拓を実現しました

システム紹介
 
 

1システム自体が促す新規お客様の開拓

従来のポイントカードシステムの効果は固定客の確保に留まるものがほとんどですが、は、新規お客様の
開拓をシステム自体が促す画期的なポイントシステムであり、さらなる 固定客確保も実現致します。(図1)

図1

2融合

現在は、新聞・チラシ・地方雑誌・ネット広告・SNS 等の謀体の信憑性が薄れ、情報・評価の時代から紹介の時代へと移り変わっています。

ポイント利用に関してもTポイントの会員は4600万人以上で全人口の3人に1人が入会しており、20代の7割以上が会員で、現在も増え続けています。
楽天カードも8秒に1人が入会しポイント還元も250億円以上に上り完全に日常生活の一部になっています。
(2013年12月現在)

はこの紹介とポイントシステムを融合した、まさに今の時代にあった画期的なシステムを実現しました。(図2)

図2

3一般システムとの違い

一般の紹介システムでは、初回にのみ特典がありますが、2回目以降は紹介特典が受けられなくなります。(図3)

ではB会員のご利用から何度でもポイントバックを受けられるため、システム自体が積極的なB会員の紹介をA会員に促すことになり、さらにB会員来店へのフォローアップもA会員が担ってくれることになります。(図4)
注: ポイントバックの期間は設定出来ます

図3.4

4紹介の連続

A会員はB会員を何人でも作ることができ、B会員も同様C会員を何人でも作ることが出来ますので積極的な紹介が連続していきます。(図5)

図5

5お客様自身がセールスマン

ではお客様(A)が、お友達(B)を紹介するために、さらにお客様(B)は、お友達(C)を紹介するために、お店での満足感や、お得な情報を積極的にアピールして頂けることになり、お客様自身がお店のセールスマン(広告塔)になって頂けます。(図6)

図6

6再来店

再来店率を出したことがありますか?
チラシやネット広告に比べお友達の紹介(口コミ)による来店の可能性は非常に高く、さらに「飛び込み、割引チケット」のお客様と比べ、リピーターとして非常に定着しやすいという傾向があります。(図7)

特に割引チケットなどを付けると、1回限りのご利用が多くなってしまい、再来店率が下がります。

図7

7優良なお客様の紹介

は新規でご利用して頂ける可能性の高いお客様の紹介を促し、新規お客様の開拓と同時に優良なお客様の紹介にも貢献致します。

お客様(A)は、自分自身のポイントが出来るだけ貯まるようなお友達(B)を紹介しようとするため、新規でご利用して頂ける可能性が高く、高い来店頻度・高いご利用金額に繋がりやすいお友達を積極的に紹介しようとします。

8新規開業の大きな手助け

独立、新規開業時には、紹介者(B)(C)が出来やすく、多くのお客様がセールスマン(広告塔)になってくれます。(図8)
お店のアピールをして頂けるお客様は大変心強い味方になり、お店の立ち上げには大きな手助けとなります。(図9)

図8.9

9知らない間に貯まるポイント

紹介したお友達B会員がいればA会員のご利用がなくても、B会員のご利用で知らない間にA会員のポイントが貯まり、
また期間が長くなればなるほど多くのポイントがA会員には貯まることになります。(図10)

図10

10遠ざかったお客様を引き戻す

当然紹介したお友達B会員が多ければ多いほど、A会員には多くのポイントが貯まる可能性が高くなり、A会員が来店から遠ざかっても多くのポイントが貯まっていくことで再来店へと引き戻そうとする力も強くなってきます。(図11)

図11

11お友達からのセールスポイント

知らない間に貯まったポイントは紹介したお友達B会員のご利用実績からのものであり何よりのセールスポイントになります。(図12)

※ 個人情報保護の為、A会員にはご利用されたB会員個人の特定は出来ません。

図12

12安心で説得力のある取得ポイント

お友達B会員のご利用実績から取得したポイントは大変安心で説得力があり、A会員の再来店に大きく働き掛けてくれます。(図13)

※ 個人情報保護の為、A会員にはご利用されたB会員個人の特定は出来ません。

図13

13独特な有効期限

独特な有効期限の仕組みも再来店を補うことになります。
来店の遠ざかったA会員の有効期限が近づいても紹介したお友達B会員からのポイント付与があれば、有効期限が何度でも更新されポイントも貯まり、遠ざかったお客様の再来店を補ってくれることになります。(図14)

図14

14紹介元へのポイントバック

通常の固定客確保であれば紹介元(A)自身のご利用が一番高いポイント(%)であるべきですが、新規お客様の開拓にが推奨するポイント設定は元々ご利用されているお客様(A)のご利用には、出来るだけポイント還元をしない考え方に基づいております。

システムでは紹介先(B)のご利用により紹介元(A)への Pt Back (ポイントバック)を発生させますがこの利率は紹介元(A)自身のご利用時に付与される利率(例 2%)よりも高く(例 3%)に設定します。(図15)

注: ポイントバックの利率は自由に設定出来ます。

図14

※ 従来のポイントカードの目的である固定客確保のためにもご利用の目的がある場合には、ご自身のご利用時に付与される利率と紹介先からのポイントバックの利率を同等、同等以上の利率に設定する必要があります。

※ サービス内容をシンプルにお伝えすることを重要視すると、同等の利率に設定して「本人(A)のご利用でも紹介者(B)のご利用でも同じだけ本人(A)にポイントが付きます」とシンプルで分かり易い説明が出来てスムーズな運営に
繋がります。

15A会員としての入会

以前からご利用されているお客様はA会員として入会して頂き本来の利益は出来るだけ確保していきます。

16ポイントバック期間

紹介先(B)のご利用により、紹介元(A)へのポイントバックをする期間(例 1年)が設定出来るため期限が来ると、紹介元(A)へのポイントバックがなくなり、お店の利益率は上がることになります。(図16)

図16

17効果に対しての費用

高い宣伝広告費は前払いで、効果がなくても戻ってくることはありません。(図17)

での「新規お客様の開拓」では紹介して頂いた新規お客様のご利用により前貰いのポイントバック原資が発生するため、効果に対しての費用になります。(図18)

注: 実際の費用はポイントを付与した時点ではなくポイントを使用された時点での発生になります。

図17・18

注: 固定客確保のためには一定のポイント原資が必要となります。
注: システム自体の基本使用料金は掛かります。

18送客効果

では何店舗でも共有してシステムをご利用して頂けるため、多店舗でのご利用では、グループ店のアピールに
大きく貢献し、高い送客効果を発揮します。(図19)

図19

※ クラウド型ASPサービスにより低コストでのご利用を実現しました。

19会員サイト

会員自身は会員カード裏面のQR コードを読み取り、ポイントに関する履歴・紹介者からのポイントバック・有効期限が簡単に会員サイトで確認出来ます。(図20)

※ 個人情報保護の為、会員自身にはどの紹介者からのポイントバックであるか特定は出来ません。

図20 紹介者のご利用実績から取得したポイントの確認ができ、新たなお友達の紹介に繋がります。

20ポイント通知機能

ではポイント情報を希望される(WELCOME)お客様全員に定期的に、ポイント情報・有効期限、お店のイベント情報をお報せできます。(図21)

図21

さらに本人(B)のご利用により本人(B)が取得した(Pt GET)ポイントのお報せを初め、本人本人(B)のご利用から紹介元(A)へ付与(Pt BACK)が発生するとシステム自体が随時自動的に紹介元(A)のお客様へもお報せしてくれます。(図22)

図22

ポイント情報・イベント情報の通知は頻繁に行うと迷惑がられてしまい最悪拒否されるケースが大変多くなっております。
ではお客様に希望する情報を選択して頂き必要に応じて配信することができます。
定期的に配信されるポイント情報・イベント情報・有効期限の事前通知は再来店のきっかけとなります。

本人紹介先(B)のご利用で、紹介元(A)に付与(Pt BACK)されたポイントの通知は大変興味を持って頂け、紹介元(A)にとってはポイント通知が楽しみになっていき、さらなる紹介に繋がっていきます。